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そろそろ旧HPと統合を考えないと。(←挨拶)

2006年08月30日 02:43

いかんなぁ、と。未だに向こうをお目当てに来て頂いている人もいるみたいで。
SS関連なんてここ暫く書いてないのになぁ。スミマセン。
一応FC2の無料スペースも借りたので、上手く共存出来るデザインにしたいトコ。どなたか良いデザインありませんかー。(※他力本願寺)

リアルな闘鶏映画、映画祭で上映中止。
なら人間同士が殴ったり撃ち合ったり切り刻んだりするシーンは不法ではないのかと問い詰めてぇんですが。いや、個人的にこーゆー愛護団体ってのが好きじゃないのもあるンでしょうけど。ちなみに闘鶏ってヤツは結構歴史のあるモノでそれをただ「残酷だから」って見せないのはナニか間違っているような気も。
しかし上映すら考えてしまうぐらいの残酷な闘鶏ねぇ……やっぱラスト辺りに鶏が魔弓の速度で飛んで腹に突き刺さるとか。(←ソレはねえ)……いや、昔の映画でそんなシーンを観たような。
――あ、思い出した。チャーリー・シーンの「ホット・ショット2」だ(笑)。

映画「墨攻(ぼっこう)」公式サイトオープン。
原作は「後宮小説」などで有名な酒見賢一の小説でして。
陥落寸前の城を救うために現れたひとりの男、革離(かくり)が『戦わずして、守り抜く』という信念で意表をつく戦術で、攻め入る10万の敵にたった一人で戦いに挑む絶対的に不利な状況で繰り広げられる知恵と頭脳のバトル物とのコトで。
うーむナンかスゴクそそられる内容ですな。派手なバトルも良いですが、こんな頭脳戦も実に濡れると言いますか。原作の小説も読んでみようかしらん。ちなみに現在作品は撮影は全て終わって、編集中だとか。日本での公開は年明けだとか。うーむ。

「SWAY WIND」さんにて夏コミで展示していた四季映姫・ヤマザナドゥ絵。(8/29)
曼珠沙華と夜空の色合いが実に良い感じに。
そろそろ残暑が緩む頃に道端にも咲きまくるんですよねー、曼珠沙華。もう少し涼しくなったら近くに大量に咲く場処があるのでカメラでも持って行きたいトコロ。

「GEAR-Z」さんにてFF3の導師さん絵。(TOP下にて)
どこでも絶賛されているFF3ですが私はまだやっていません。つかDSすら買えてません(涙)。エエ加減手に入りやすくなってもバチは当たらないと思うのですがねぇ(苦笑)。
しかしFF3のあの極悪クリスタルタワーの難易度は健在ですか。ますますやってみたいと私内のマゾヒスト感性が。(←いやマテ)

「ぺんぎんのあしあと」さんにて真&ヘレナお誕生日絵。(8/29)

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コメント

  1. ミヤビノボル | URL | -

    とゆー訳で、こっちはお初のミヤビでございまし。
    >やっぱラスト辺りに鶏が魔弓の速度で飛んで
    見た瞬間にホットショット2かい!と思いました(笑)
    最近あーゆーバカ映画すら見てないワタクシ。うーん、アメリカンB旧映画のバカばかしさつーもんを忘れてるなぁ。
    あ、さて某サービス開始もあと1日と迫ったわけで、こちとら前日に予約を入れるようなテイタラクですが(ぁ
    またごいっしょしましょー
    こんどのはクロスプラットフォームでPS2だろうとPCだろうと×箱だろうとご一緒できるので、それがうれしいミヤビでありました、であー。

  2. 蓮田 | URL | -


    >リアルな闘鶏映画

    三池監督の「漂流街」のことかと思いました。

    アレを友人に見せるたびに、微妙な表情をされるのですが、
    付き合いを考え直したほうがよいでしょうか?

  3. 西山英志 | URL | 8enCDdAU

    >ミヤビさん
    いやねー、手に入らなかったのよー、PSU(血反吐)。
    お陰で今日はヤケ酒気味です。しかしPC版がこれほど売れるとは。予想外でしたわ。つーコトでグラール太陽系に降り立つのは暫く先になりそうですー。

    >蓮田さん
    ああ、あの破壊王・三池監督の傑作ですな。私も大好きですよ。
    つか原作者が嬉々として闘鶏シーンで出てくるし(笑)。でも一番好きなのは吉川晃司と及川光博だったり。卓球をやりたくなります、無性に(ぉ

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