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週末はペルソナ尽くし。(←挨拶)

2006年10月30日 02:27

11月の修学旅行の某イベントがプレイ徹夜の頭のどツボに入って早朝に大声でケタケタ笑ってしまったり。ああ、スイマセンご近所さん。頼みますから通報は勘弁の方向で。
あー、しかし『処刑』って一体どんな事をされるのやら是非体験してみてえ(※荒縄で亀甲縛りでアウアウと。←潜在的Mか)。

米政府激怒の英国作、衝撃ドラマ上映。
つーコトで今週、米国で公開された「Death of a President」、内容は「ブッシュ大統領が暗殺されて3年後にその暗殺の真相を探る」架空ドキュメンタリーらしいのですが、コレ日本では公開されないのかなぁ? 個人的にはチョット観てみたいンですが。
因みに予告編映像がアップルにあがってました。……うーん、どうだろ? 正直微妙かも(苦笑)。

カプコン、新作DSタイトル『株トレーダー瞬』を発表。
えーと、一体どんな方向のニーズを狙っているのかサッパリだ(汗)。
つか「逆転裁判」みたいなのを狙っているンですかネェ。いや、実際の裁判ってあんなモノじゃないんですよ。勘違いしている人多そうだけど。
でもまぁカプコンなので色々な意味でツキ抜けた出来を期待。

「ぺんぎんのあしあと」さんにてまこづれあずささん絵。(10/29)
そして平田さんづくしのももいさんの姿に笑えねぇ自分ガイル。いや、私も少し前は某声優さん関連を買い漁っていて(以下略)。

「GEAR-Z」さんにてペルソナ3の真田明彦絵。(最新の絵参照)
色気づいた感じらしいのですが……いや、コレはヤバそうだ。具体的に云えばry(※いつものコトながら検閲削除)。

「よりみち」さんにて長門ポケモン漫画が暴走気味に。
主に「あさくらっちゃま」(※朝倉)が。つか怖ええ。本家任天堂では絶対表現規制がかかってしまうぐらいの惨殺っぷりが。

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本日は「DEATH NOTE」放送日。(←挨拶)

2006年10月27日 17:07

アニメ版じゃなくて、ついこの前、劇場公開された実写版(前編)が。
いや、しかしDVDが出る前にTV放送ってのもナンかスゲエなぁ。私が知っている限りでは初めてなんじゃね?
内容も監督自身による編集らしいので、既に観ている私も観ますかね。実況板とかも見ながら。

上映から46分以内に退場すれば全額返金!?「嘔吐バックキャンペーン」。(情報元:HK-DMZ PLUS.COMさん)
血飛沫飛ぼうが強烈な人体破壊があろうが平気で笑みを浮かべて観れる私にはチョット意味無いキャンペーンかも。あ、でもハンディカメラの手ブレ映像なら5分で嘔吐(涙)。
つかこんなキャンペーンが出てくるって一体どんなモノ作ったンだタラ監督(汗笑)。

「十四羊交差点」さんにてアリ魔理で膝枕絵。(10/26)

「ウサカゲ」さんにてペルソナ3ハロウィン絵。(TOP or 10/26日記)
可愛さに癒されまくりー。特にアイギスとチドリに。
しかし最初は先頭の3名だったのに、2日ぶりにチェックすると12名+1匹に増えているし(汗)。メインメンバーは全員出たので、もし今後増えるとすればストレガの人達ですかねぇ。つかタカヤは素で出ても十分お化けっぽいが。

ペルソナ3進行状況ですが。(←挨拶)

2006年10月24日 01:22

11月まで進みました。話が第二部に突入(ぉ
色々とコミュもMAXになって強力なペルソナも作れるようになりました。んでもって土日は話を進めずにペルソナ合成に没頭。気が付けば20時間ぐらい合体部屋(ベルベットルーム)に籠もっていました(汗)。いや、だってなかなか良いスキル継承が出ないンですものッ。ついでにボタン連打で指が攣りそうになるしッ。特に5身合体とかなると何回リトライしたことか。だーッ、ナンで『ハイグロウ』と『勝利の息吹』を継承せんのじゃッ、タナトスううぅぅッ!!(※血走った瞳で)

大人気webラジオ「うたわれるものらじお」がCD化!
真の最終決戦(と書いて「ハルマゲドン」と読む)、田中敦子さんvs柚姐さんは特別編で収録との事ですが、いやもうこの二人の対決(と背後で脅える小山さん)を聴くだけでも3000円の価値はあるやもしれませんな。

水島精二&會川昇コンビが送る新番組「大江戸ロケット」来春放送!
おお、ナンと劇団☆新感線の舞台がアニメ化とは。コレはチョット予想外でしたねー。どうせなら「レッツゴー忍法帖」とかやれば面白いのに。(←いや、アレは色々な意味で無理・汗)もしくは代表作である「髑髏城の七人」とか。いや絶対アニメでやっても面白いと思うのよ「髑髏城」は。OVA「八犬伝」みたいな感じで。
何はともあれ来年放送のアニメでは個人的にチェックかも。

レオナルド・ディカプリオ&マット・ディモン主演「ディパーテッド」日本版予告編。
2003年に観た映画の中でもベスト5入りした「インファナル・アフェア」のリメイクですが、どうなんでしょうかねぇ(汗)。個人的には『あの』哀しいけど美しいラストは変えないで欲しいトコ。

「Psychosteak」さんにてしゃがみ姿咲夜さん絵。(10/23)
腰のラインと脚線美が実に眼福(※床にダバダバと血の海を作りながら)。

「Teddy-Plaza」さんにて咲夜さん絵。(10/23)

「ウサカゲ」さんにてペルソナ3の真田×美鶴絵。(日記10/23、ギャラリー参照)
ペルソナ3関係で最近チェック入れているサイトさんなのですが、中には多少女性向けの絵もありますが、実に可愛いペルソナ3絵が多いのですよ。
しかし何げに真田と美鶴ってイイですよねぇ。何も言わなくても通じ合っているというか。寧ろ美鶴の尻に敷かれている真田が好きなんですけどネ、私は(笑)。


「スネーク・フライト」。

2006年10月23日 13:55

【公式サイト】http://www.movie-eye.com/snake/

もう頭から尻尾の先までB級っぽさが溢れるパニック映画で御座いましたよ。冒頭からして無意味なオッパイお姉ちゃんが出るしなッ(笑)。
しかしながら予想していたバカっぽいB級映画とは違って実に正統に面白いB級映画になっていたのには驚き。いや、「1万匹毒蛇襲来航空機パニックアクション!」と云う設定聞いただけでは面白いのかどうか正直疑問だったし。大体動物パニック物で成功した映画ってあんまし無いし。
しかしこの映画に関しては作った側が解っていると云うか狙っていると云うか。もうね、ヘビがスッゲェ怖すぎ。腕とか首とかに噛み付くのはまだイイとして、オッパイとか股間のアソコや眼球に『グジュッ』と突っ込んでくるシーンはかなりキツかったり。そしてその毒で醜く変色していく死体とか傷口も結構グロいし。物喰いながら観るモンじゃありません(苦笑)。で、この映画についてはよく調べてなかったのですけど、エンドロールを観ていたら監督が「デッド・コースター」「セルラー」のデビッド・R・エリスだったンですな。そりゃかなりエゲツナイ描写も納得だわ(苦笑)。
無論そんな描写ばかりではなくて、合間合間の人間劇も実に楽しく、ムカツク奴はかなり爽快にヘビに殺されますし、面白い奴はナカナカ笑わせてくれます。特に年老いた女性乗務員のトコは良かった。
そしてラストのサミュエル兄貴のブチギレ金剛っぷりには大爆笑。いや、主役のアンタがソレやっちゃダメだろと(苦笑)。一歩間違えれば今まで積み上げた苦労を全てパァにするというか。このシーンで劇場内、笑いが漏れまくってましたわ。その後のドンデン返しもお約束っぽいですが意外と驚いてしまったり。つか全然伏線がなかったンだけどなッ。
何はともあれ。完全にB級娯楽作品と割り切ってみれば近年希にみる面白さでした。B級大好きっ子にはオススメ。

「16ブロック」。

2006年10月23日 13:52

【公式サイト】http://www.sonypictures.jp/movies/16blocks/

黒人の囚人と白人の刑事がある事件によって出会い、お互いに反目しながら最後には友情で結ばれる――と云うバディ・ムービー(相棒映画)の典型とも云える設定で、私自身「48時間」が大好きなヤツのでついつい観てしまいましたよ(笑)。
内容に関してはホンマにベタ。囚人はベラベラと良く喋る陽気な若い男で、刑事は全てに疲れ切って寡黙な男。この辺も「48時間」を踏襲しているというか。
でも、そんな陽気な男・エディも一人にトイレに篭って怖さに震え自分を奮い立たせようとしたり、寡黙で疲れ切った男・ジャックも昔の鋭さを思い出させるようなキレた判断を見せる。ソコんトコが実にさり気なく魅せていて格好いい。
だけどその二人を追う同僚のフランク刑事は更に格好いいンですが(笑)。20年も付き合っていた相棒を殺さないといけない辛さと、そうしないと自分の仲間達が危ない、と云う板挟みの苦悩が滲み出ているし。そしてそんな中で二人が決めたそれぞれの決断。――まぁ、予想通りの結末なのですが思ったより静かで、後になってジンワリと効くようなそんな終わり方。女子供には分からない男の世界っつーか。
ブルース・ウィリスの人生に疲れた中年男っぷりも実に良し。ズボンからはみ出るデップリと太ったお腹とか体力不足で汗かきまくるトコとか。いや、歳取ってくると解るンですよ、そーゆートコ(苦笑)。
あと、この映画ハンディカメラでの映像が後半に多用されてまして、やはりと云うかまたかと云うか画面に酔ってしまいましたよ。ラストの余韻に浸りたいのに脂汗だーらだら。いい加減、何本も観ているので耐性ついてきて欲しいンですけどねぇ。
総合的に観てまぁまぁの佳作なのですが、全体的に地味な感じなのであまり万人にはオススメできないかも。半年後のレンタルでも良いかな(苦笑)。

色々と面白いネタが拾えたので。(←挨拶)

2006年10月19日 00:37

連日更新なんぞを。いや、久しぶりだな、オイ。

ミラ・ジョヴォヴィッチ主演「バイオハザード」最新作「Resident Evil: Extinction」メイキング映像その1その2。
ナンかミラ姐さん、ゴツくなってません?(汗)一瞬シガニー・ウィバーに見えたぞ。そして相変わらずのゾンビアクション路線でいく模様ですが(「1」を踏襲してゾンビ犬も出てるし)、正直「2」であの最強のネメシスとガチで拳で戦った姐さんに勝てるヤツがいるのかと……(苦笑)。
色々と気になって調べてみると今回の最新作は脚本は前二作に引き続いてポール・W・S・アンダーソン、監督は「ハイランダー」の元祖MTV系監督ラッセル・マルケイとか。
……あー、なんかポン刀もって火花散らしながらゾンビ切り刻むミラ姐さんの姿を幻視してしまふ(汗笑)。あとは「2」で剰りにもハマり役だったジル・バレンタイン役のシエンナ・ギロリーも出るらしく。コレはチョット楽しみになってきたかも。

あと話はズレますがインタビュー映像でのポール・W・S・アンダーソンの着ているTシャツには不覚にも笑った。イイなぁ、欲しいなぁ、あのTシャツ。

パチンコ『CR幻魔大戦』。(情報元:HK-DMZ PLUS.COMさん)
大当たり時の音楽がローズマリー・バトラーの「光の天使」だったら1万円ぐらいつぎこんでしまうかもしれん(汗)。いや、未だにあの曲は大好きなのですよ。公開当時は私も小学生であの音楽と映像は衝撃的だったなぁ。りんたろう監督の映像美も良かったし。
【関連リンク】幻魔大戦TVCM映像(YouTube)

「デスノート the Last name」予告映像。
まぁ、前編観ている以上観に行きますけどどうなりますかねー。『第3のキラ』とか出てきますけどヨツバ陣営が出てくるのか?とか。レムも出てきてますがコレはリュークよりCGっぽくて浮いているなぁとか(汗)。不安が無いでは無いですが、何はなくとも納得出来る決着を観たいモノです。
あ、あと公開日(11/27)の一週間前に、「金曜ロードショー」で前編をテレビ放送するらしいです。因みに金子監督自身が手を加えたディレクターズカット版らしく。(情報元:金子監督のBlogより)まぁ、コレも当然かな。

宮内洋探検隊が結団式。
1号(藤岡弘)に続いてV3までもがッッ(汗笑)。このまま歴代のライダー達がどんどんUMAや秘境探検に逝ってしまいそうでファンとしてはチト複雑な心境ー。

「トミー&マツ」が26年ぶり復活。
いや、未だに憶えている人いるのかよッッ、と(笑)。
因みに私の場合は小学生時代に耳をピクピク器用に動かす同級生がいて、よく「トミー&マツ」ごっこして遊んでいましたが何か?
どうせなら「俺たちは天使だ」とかも復活すればいいのに。

「竹馬園」さんにて一人カラオケな長門さん。(10/18)
『一人焼肉』はやったコトありますが『一人カラオケ』はまだやったコトありませぬ、私。
……楽しいのか?(※すっげぇ複雑な顔で)

「Teddy-Plaza」さんにて射命丸文絵。(10/18)
いや、羽団扇をみるとつい最近完結した宵闇の風来坊を思い出す今日この頃。つかもしクロスオーバーさせるとすればやりやすいかもなぁ(ぉ


100時間突破。(←挨拶)

2006年10月18日 00:56

いや、ナニがってペルソナ3のプレイ時間が。コンシューマ(しかもオフラインゲー)で100時間越えって学生時代の「天外魔境II」(PCエンジン)以来かもしれぬ(苦笑)。まぁ、先週の金曜夜~日曜夜までブッ続けでヤりまくって途中20時間ぐらいコントローラー握り緊めたまま意識失ったりしましたので正味80時間ぐらいなんでしょうけど(笑)。
それで進行状況がやっとこさ中盤(9月)ってはホンマどーしたモノかと(喀血)。色々寄り道多すぎ自分。

でもゲームにハマっていると色々と実生活にも多少ならざる影響が出てしまうのはヲタ者の宿命らしく(症例:ショッピングモールでデッドライジング病)、夜中の0時に無意味にドキドキしたり、思う存分ペルソナりたい為に『影時間』寄越せーと呟いたり、寝ている枕元にペルソナの幻が現れる時点で自分もダメすぎ(汗)。
昨日の夜なんか極彩色の肉体も眩しいディオニュソス(『月』のペルソナ)が出てきましたよ。しかも腰の白パンがブリーフになって。横のトコに『でゅをにゅそす』とかマジックで書いてあったりして。かなりイヤすぎ(※思い出し血反吐)。どうせならティターニアかサキュバスあたりを出さんかい。

まぁ、それでナニが言いたいかというとまだまだペルソナ3にハマっていますので更新は滞りがちになりますのコトよ、と(ぉ

あ、でも今週末の期待のB級映画「スネーク・フライト」は観に行きますので感想は上げるかも。

「FLIPFLOPs ONLINE」さんにてkanonのあゆ絵。(10/17)
あー、この絵をみたら無性に「Last regrets」を聴きたくなったよ。
しかしよく考えてみると「kanon」ももう7年ぐらい前の作品なのだなぁ、としみじみと。

「ニリツハイハン」さんにて艶っぽいキノたん絵。(10/16)
どうも最新巻を読んだ所為か私の中でキノたん祭りが開催中(笑)。ナンか一部ではティーあたりに転んだウラギリモノもいるようで、早速制裁を。(※デカイ鉈をギラリと抜きつつ)

チト風邪気味なので。(←挨拶)

2006年10月13日 00:03

省エネ更新で。流石にこの時期に倒れるワケにゃいかんし。

クエンティン・タランティーノ監督&ロバート・ロドリゲス監督競作ホラー『Grind House』予告編。
今回はロドリゲス監督のゾンビ映画「Planet Terror」の映像なのですが、うわーヤベエぐらいにキちゃってて面白そう。つか義足銃ぶっ放したりとかガトリング装備バイクが爆走したり正直出てくるゾンビより人間達の方がオッカネェのはどうしたモノか(汗)。デッドライジングとイイ勝負かも。しかしロドリゲス監督のゾンビ映画がこんなんですから競作のタランティーノ監督のスラッシャー映画「Death Proof」は一体どんな出来になのか。実に楽しみなのですよー。

「genocidekiss」さんにてアイマス壁紙新作「太陽のジェラシー」絵が。
大・中・小と揃っております。(←ぉぃ)

「マボロシノモリ」さんにてキノの旅最新巻絵。(雑記参照)
あと「旅絵巻」の絵も構図とかが実に良くて眼福眼福。こーゆー風景との融合絵ってナンで心を和ませるンでしょうねぇ。
キノ最新巻は私も早速読みましたが、相変わらずの面白さで、仕事帰り電車の中で一気読み。もう10巻も続いているというのに全然飽きないトコはなんつーか、尊敬。

「鶏屋」さんにてEX慧音絵。(日記 10/12)

未だペルソナ3ハマリ中。(←挨拶)

2006年10月11日 21:04

現在プレイ時間は60時間突破。なのに季節はまだ8月(笑)。
前の日記で美鶴さんの転ぶ姿が可愛くてついついレベル上げしまくったと書きましたがソレも十分堪能して、さぁ話を進めるぞー、と思った途端。

コロマル(犬)のダウンした姿に萌えまくり(ぉ

いや、ナンですかあの無防備に晒した柔らかそうなお腹はッッ! あああああッ思う存分撫でくりまわしてえええぇぇッ!(※手をワキワキと怪しい動きと鼻血ブー)
そして気が付けばまたコロマルを常時メンバーに入れて戦闘をしまくる日々。
あと天田少年の身軽さに個人的に爆笑。戦闘は初心者のハズなのに何あの殺る気マンマンの機動力(汗)。

あと先日のネタにしたフランク・ミラー原作、ザック・スナイダー監督の「300」ですが主役の髭オヤジことレオニダス王はジェラルド・バトラーだと判明。
……。
…………。
えええええええええええッッ!?(大驚愕)
あの映画版「オペラ座の怪人(2004年版)」のファントム役だったり「ドラキュリア」で顔色悪い神祖を演じたあのジェラルド・バトラー!?
うわ髭ヅラで見事な筋肉に視線ばっか行っていたから全然気が付かなかったよ。しかもザック・スナイダー監督とコーヒーショップで面談中にその見事な筋肉を見せる為に上半身裸になったとゆー逸話もあったり。流石イギリス俳優、全裸が得意技ですか(※違います)。

速報! 横山光輝の『ジャイアントロボ』が生誕40周年を記念し再アニメ化決定。
いよいよ新作の「ジャイアントロボ」の情報が出た訳ですが、どうやら今川監督はタッチしない模様。ちぇー。ただ、色々とメカデザインも出ていて原作遵守で実に格好良いし。
後は参加するスタッフ次第なんですが、個人的には脚本が誰かっつートコ。頼むからイノウエは勘弁な(※かなり切実な顔で)。

MGM「ホビットの冒険」映画化でピーター・ジャクソン監督と交渉。
我らのピーター・ジャクソン監督が登板されないのではないか? とファンの間でヤキモキされていた「ホビットの冒険」ですが、ファンの嘆願もありどうやら最悪のシナリオは回避されそうな明るいニュースが。やっぱ、これだけファンの多い原作だと監督もソレを知り尽くした人でないと誰も納得できねぇですわなぁ(嬉)。

「ランボー4」はシルベスター・スタローンが監督・脚本・主演。
今度の敵はミャンマーですか。つか今のご時世考えたら北○鮮あたりかと思っていたのになぁ。いや観たくないですか、スタローンの特製弓(2で出てきたアレですな)で串刺し爆散するチョ(以下検閲削除)。

ダーク・ファンタジー映画「Pan's Labyrinth」予告編。
(※『Downloadable versions』を選ぶと別窓が開きますので、下にある『Right-click here to save』をクリックしてDLを)
「ヘルボーイ」というよりウチの周りでは「デビルズ・バックボーン」「ミミック」の監督して有名なギレルモ・デル・トロ監督の最新作映像。そこらに転がっているお気楽ファンタジーと違ったダークっぽさが実によいですなー。あと随所に挿入されるナチによる拷問とか。「デビルズ・バックボーン」もそうだったけど戦争を背景にしたホラーとかファンタジーを作るのが上手いよなぁ、この人。あと蟲。

「小紅堂」さんのペルソナ3漫画に最近ハマり気味。
某コミュで教えて貰ったのですが、あまりのキャラの壊れっぷりに大爆笑。特にゆかりと天田少年とオベロン。(←最後のはチト違うような)
そしてプレイしていると思わず肯いてしまうネタもありすぎ。

「悠久機関車」さんにて紫様絵。(10/8)
捕捉が随分と遅くなりましたが、剰りのカリスマっぽさに惚れ惚れ。

「PLASTIC IMAGE」さんにて1983年7月の梨花ちゃま絵。(10/9)
……あ、そう言えば今年の夏は西瓜食べてない。(←絵の感想になってねぇ)

『この映画、ヘビー級!』(←挨拶)

2006年10月09日 02:24

いや、今日映画館に貼ってあったこの映画のポスターに書いてあった煽り文句なんですが、コレって「蛇」「ヘビー」と更に「B級」を引っ掛けている事に今更気が付いたり(笑)。いや、ナカナカ素晴らしいセンスじゃねぇか。惚れたぜ(ぇ
話は変わって。
流石に三連休全部ペルソナ3にかまけてばかりいると脳がフヤけそうになるので本日は映画を2本ほど観たり。詳しい感想は下の方をば。
因みにペルソナ3は8月に突入。海辺のナンパとアイギス登場とラブホのイベントは面白すぎて直前セーブして何度もリピートリピート。(←バカですか)

フランク・ミラー原作、ザック・シュナイダー監督「300」予告編。(直リンクはコチラ
汗もしたたる筋肉と髭オヤジとフンドシとサンダルと蛮族フェチは観るがよいさー。(←それはアナタだけです)いや、絶対流行が来ると思うのよ蛮族。あと10年以内ぐらいに。

ジョージ・A・ロメロ監督、倒れる!(ZOMBIE手帖さん 10/6参照)
お歳がお歳なだけにチョット心配に。しっかりと療養してじっくりと新作にも没頭して貰いたいですなぁ。

清涼飲料水「コカイン」にNY市長激怒。
新たなゲゲボドリンクの伝説が(笑)。いや、日本でも発売されないかねぇ。正直ネタとしては飲んでおきたい。

「TOPIA」さんにて「デスノート」OP風ペルソナ3絵。(10/7)
福岡ではまだ放送してないのですがOPだけは某筋で視れまして。おお、なんか雰囲気がまんまっぽくてイイ感じ。つかリューク自体がアレだからなぁ。

「Psychosteak」さんにてパチュリー&小悪魔絵。(10/8)
つか制服&スク水&眼鏡でどんな世界の選択なのかと(笑)。でも眼福なので良し。




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